幼児英語教室

幼児英語教室有名どころ<ミネルヴァ>

幼児英語教室有名どころの1つに、「ミネルヴァ」があります。
さて、どんなところなのでしょう?

会社名は、ゼンケンオール株式会社。

会社内容は、早期英会話教育事業(「こども英会話のミネルヴァ」)の運営、学習機材・学習教材の企画・制作ならびに販売、こども英会話教室の講師の養成。

ミネルヴァの特徴は、
講師が日本人中心・女性中心ということ。
ミネルヴァ曰く、外国人講師では表情やしぐさを理解して、子供の気持ちを受けとめてあげることがは難しいと考えているから。。。だそうです。
こどもと向き合いコミュニケートしていく能力と、すぐれた指導力のある、講師陣を揃えているようです。

外国人講師ではなく、あえて日本人講師であることをうたい文句にしているところが、異彩を放ってますよね。

また、教授法の基本は「母国語の教育法」だそうで、
英語を身につけるための最も理想的な方法、母国語と同じようにように英語も覚えて身につける。ミネルヴァでは、言葉を身につける最も理想的な方法である「母国語の教育法」をカリキュラムやレッスンプログラムに全面的に取り入れているそうです。

クラス・コースは、
0−2歳:マミーKids
3−5歳:幼児クラス
6−9歳:低学年クラス
10−12歳:高学年クラス
13−15歳:中学生クラス


本社が東京にあるからか、東京23区に教室が、たくさん!
最寄の教室がいくつかあるのが、魅力的。

年齢別のクラスが、大雑把なのが引っかかりますが、それも、教室によって違うのかも。
体験に行く価値はありそうです。
posted by ヨーコ at 20:18 | 幼児英語教室って、どう?

幼児英語教室有名どころ<ヤマハ英語教室>

幼児英語教室有名どころの1つに、「ヤマハ英語教室」があります。
さて、どんなところなのでしょう?

会社名は、ヤマハ株式会社。

業務内容は、音楽・楽器関係が有名です。

ヤマハの特徴に「歌やリズムで生きた英語を学ぶ」というのがあります。
音楽専門ならではの、メソッドがあるんですね。
・歌いながら、身体を動かし、英語特有のリズムやアクセントを吸収。
・メロディを省いたリズム「チャンツ」で英語のやりとりを日常生活のままに体感。
・ドラマスタイルの会話や動作を伴う遊びのプログラムで「生きた英語」をマスター。

※チャンツとは・・・
チャンツとは、一定のリズムに乗せて英語を口ずさむ学習法です。発音のみならず、英語特有の 強弱リズム・アクセント・イントネーションが同時に身につく学習法といわれています。

教室のコースは、子供の年齢・成長に合わせたコース分けになっています。
1歳から小学6年生までの年齢をカバーしています。
学齢制のグループレッスンとなっています。

コースの名前
1歳:えいごでいっしょ
2−3歳:リズムでえいご
4−5歳:えいごではなそ
小学1・2年英語基礎
小学3・4年英語基礎
中学準備

おすすめのポイントは、母国語習得方式をとっているところ。
1)英語の耳を育てる
2)英語のやりとりを身につける
3)英語を読む・書く
このプロセスでレッスンが進むのが特徴です。


幼児期に、英語教室に通うメリットとして
「英語の耳作り」
があります。

耳=音と考えると、音楽の専門であるヤマハの英語教室は、魅力的です。
posted by ヨーコ at 20:02 | 幼児英語教室って、どう?

幼児英語教室有名どころ<イーオンキッズ>

幼児英語教室有名どころの1つに、「イーオン」があります。
さて、どんなところなのでしょう?

イーオンから分離した幼児英語教室に「アミティー」があります。
その大元も、幼児英語教室では、有名どころなんですよね。

会社名は、株式会社イーオン

会や内容は、企業・社会人・学生・児童を対象とする語学学校の設営、語学教材の企画開発、電話による語学教育、留学・ホームステイの企画実施、出版事業などです。

幼児向け英語教室は「イーオンキッズ」
・こどもを夢中にさせる仕掛け
・外国人教師と日本人講師のダブルサポート
・体験型のオリジナル教材
が、売りのよう。

幼児期対象の教室は
・ベビー(0−2歳)
・幼児(3歳)
・幼児(4−5歳)
・幼児(6歳)
が、あります。

イーオンキッズのいいところは、1歳から社会人までの一貫教育を行っているところでしょうか。
他の英会話教室では見られない特徴ですよね。

カリキュラムは、アクティビティが中心!
こどもたちって、体を動かすのが大好き。
カラダで英語を覚え、吸収しちゃう時期ですよね。
使用する教材が、子供たちの自発を促すように作成してあるそうで、チャレンジや経験を組み込み、学習への意欲を途切れさせないように配慮されているそうです。
posted by ヨーコ at 19:45 | 幼児英語教室って、どう?

幼児英語教室有名どころ<アミティー>

幼児英語教室有名どころの1つに、「アミティー」があります。
さて、どんなところなのでしょう?

会社名は、イーオン・アミティー。
イーオンとついているだけあって、94年にイーオンから分離独立した会社だそうです。

会社内容は、0歳〜高校生を対象とする子供英会話学校の運営、 学校運営に付随する関連業務(教材開発・講師養成等)、 学校・幼稚園等への英会話講師派遣などを、しています。

正式名称は「アミティー イングリッシュ スクール」


なんといってもびっくりなのが、
「胎教コース」
胎教時期から、コースが設定されてるんですって!

たしかに、おなかのなかの赤ちゃんって、お母さんや周囲の人達が語りかけることばが聞こえているそうです。
赤ちゃん達は、すでに胎内から、ことばの音声をインプットし始めているのですよね。
母語と同じように、英語のインプットも浴びせたい!という人向けの講座のようです。

胎教コース以外に、さまざまなコースが設定されているのですが、とにかく、きめ細かい。
0歳児コース、1歳児コース、2歳児コースなどなど、年齢に別にコースが分かれているのです。

また、それぞれのコースの中でも、
「グループレッスン」「プライベートレッスン」を選ぶことができるようです。

教室は全国展開、だけど・・・
我が家の近くにはありませんでした。
残念!

あったら、絶対体験に行っていた幼児英語教室の1つです。
posted by ヨーコ at 19:27 | 幼児英語教室って、どう?

英語教室のように、プリスクール

幼児期の英語教室代わりに、プリスクールへ通わせる・・・という、選択肢があります。

プリスクールとは、小学校に上がる前の子が行く、英語版幼稚園のようなものです。

このプリスクール、週5日間、毎日通うのが基本のところもありますが、州に1日からと、週に通う日にちを決めることができるところもあるのです。

週に1回、プリスクールに通わせる。
これって、英語教室の時間が長い版って、感じじゃないでしょうか。

インターナショナルスクールともなると、お金や内容、将来のことを考えてしまって、敷居が高いですが、プリスクールであれば、気軽に検討できるのではないか?と、思います。

まず、通える範囲でプリスクールがあるかどうか?というのが問題になりますが、運良くあった場合、英語教室の比較対照とすることができるのではないでしょうか。

もちろん、幼児英語教室に比べ、預かり時間が長くなりますので、月謝は高めになります。
でもその分、どっぷり英語環境に浸ることが出来そうです。

幼児期だけのお楽しみ・・・ということで、最寄にプリスクールがあるのであれば、教室を比較検討するときに、検討対象の1つとしてプリスクールをくわえてもいいですね。
posted by ヨーコ at 19:09 | 幼児英語教室って、どう?

身近な人意外と、英語を話す機会を

身近な人意外と、英語を話す機会を・・・と、考えると、まず1番に思い浮かぶのが、英語教室。

0歳、1歳、2歳というと、親子で教室に参加する幼児英語教室になりますね。
3歳から、年少さんからは、親子ではなく、1人で参加する幼児英語教室になるようです。

今は、家で親子英語と称して、英語で会話する親子も多くなっています。
我が家も、なんちゃって、親子英語をしています。

でも、私が話す英語には、限りがあるし、マンネリ化しちゃいます。
そんな意味でも、外で英語を使う!という体験をさせたいなぁと、思うわけで。

英語で話しかけられたら、英語で話す。
そんな経験をつませるなら、幼児期も、英語教室に通わせる意味が大きいのでは?と思います。

先生・講師が、ネイティブであるか、日本人であるか・・・というのは、迷うところですが、どちらでも、英語をコミュニケーションのツールとして、使いこなす体験ができるのが、教室のいいところではないでしょうか。
posted by ヨーコ at 17:58 | 幼児英語教室って、どう?

幼児英語教室問題点、アンケートから

0歳から4歳のお子さんを持つ、ママ向けアンケートで、
幼児英語の手段は、何?という、内容がありました。

気になる、教室は・・・
「3位」

1番は、幼児向け英語テレビ番組を見る!
2番は、英語ビデオ教材を見る!
3番が、英語教室に通う!

でした。

さてさて、この3番人気の教室。
問題点はなんでしょう?

・よい先生にあたるかどうか
・費用がかかること
・効果があるのかどうか

インターネット上には、無料の英語サイトがあるし、インターネットラジオなるものも。
お金をかけずに、幼児期、英語に触れさせることは、可能な今。

教室に通う意味は?効果は?と、費用対効果の面から、頭を抱えるママさんも、多いのでは?

また、幼児期の英語教室では
「歌・ゲーム・遊び」などが中心であることが多く、
その内容が、費用に対して満足できないと思うママも多いのかな。

歌って踊るのが、メインカリキュラムということが多い、幼児期の英語教室。
あなたが考える問題点って、なんだろう?
posted by ヨーコ at 17:46 | 幼児英語教室って、どう?

幼児英語!教室は3位

0歳から4歳のお子さんを持つ、ママ向けアンケートで、
幼児英語の手段は、何?という、内容がありました。

気になる、教室は・・・
「3位」

1番は、幼児向け英語テレビ番組を見る!
2番は、英語ビデオ教材を見る!
3番が、英語教室に通う!

でした。

うう、英語教室に結構通わせてるんですね、幼児期から。
熱心な方が多いんですね。

幼児英語教室は、さすがに0歳から通わせてる・・・という意見は、少ないようで。
でも、習い事が気になる3歳、年少さんからは、ググっとその率が上がります。

なんたって、やらせたい習い事の
「第3位」
ですからね。

幼児期に、英語教室に通う(それもネイティブ)メリットは、なんと言っても
「英語を聞き取る耳」
の獲得じゃないかしら。
posted by ヨーコ at 16:46 | 幼児英語教室って、どう?

幼児英語教室

幼児英語教室は、習い事ベスト3入り!

幼児英語教室は、習い事ベスト3入り!

いろんなところで、習い事アンケートをしていますが、
見聞きする結果は、
「水泳」「音楽」「英語」

幼児向けアンケートでも、英語教室・英会話教室は、ちゃっかり3番の位置をキープしています。


幼児期(1〜3歳)の、子供の習いごと、というと「かわいそう」という声も、聞こえてきます。

英語教室で、いすに座って、自由を奪われて・・・となると、確かに「かわいそう」だと思いますが、実際は、どうなんでしょうか。

私が、体験した、幼児向けプログラムのある英語教室での様子では、楽しそうに“遊んで”いる子供と、その子供と関わって、楽しんでいるマ
マの姿がありました。

幼児向けプログラムのある、英語教室・英会話教室では、親子の、生き生きとした顔が、とても印象的でした。

幼児向けのレッスンでは、ママと一緒に遊びながら、英語の歌や動作を行うものがほとんどで、「教室で勉強している」という雰囲気は全然あ
りませんでした。

きっと、ママが一緒に習うから、子供は、楽しくてうれしいに違いありません。

幼児向け英語教室・・・と考えると、子供のために!!と、思われがちですが、ママたちのリフレッシュの場や、情報交換の場、という位置づけもあるんですね。

目的を同じくした者同士、出会える場とも、なっています。
posted by ヨーコ at 16:58 | 幼児英語教室って、どう?